協和発酵バイオオルニチンの成分|危険?安全?徹底分析します!

協和発酵バイオオルニチンを始める前に知っておきたいのが、
協和のオルニチンに含まれる成分についてですよね。

 

オルニチンが体にいいのは知っていますが、

  • 本当に体に害はないか?
  • その他に有害なものは含まれていないか?
  • 使用を継続して安全性に問題はないか?

 

ってことをあらかじめ知っておきたいですよね。
そこで協和発酵バイオオルニチンの成分について詳しくお伝えします。

 

まず、含まれている成分についてですが、
パッケージの裏側に記載されている成分は以下のとおりです。

 

 

含まれている成分は以下のとおり

  • オルニチン
  • セルロース
  • 環状オリゴ糖
  • ショ糖エステル
  • 糊料(プルラン)
  • リン酸カルシウム

主成分はといえばもちろんオルニチンですが、
オルニチン以外にも複数の成分が含まれています。

 

セルロース、環状オリゴ糖、ショ糖エステル、糊料(プルラン)、リン酸カルシウム

 

このうち、環状オリゴ糖はオルニチン独自の苦味や臭いを消すための
成分で、広くサプリメントなどに使用されています。
人体に害はありません。

 

その他の成分はタブレットを形成するための原料になります。

 

ショ糖エステテルはタブレットを作る際の乳化剤になります。
セルロースは炭水化物の一種、プルランはグルコースのみからできている糖類の一種、
リン酸カルシウムは自然界の動植物に含まれる細胞組織です。

 

いずれも一般的なサプリメントに使用される成分で、人体に害はありません

 

世の中には様々なサプリメントがあり、中には
人体に有害な成分が含まれているものもあります。

 

ですが、

 

協和発酵バイオオルニチンには基本的に人体に害になるようなものは
一切含まれていません。

 

  • 主成分のオルニチン
  • 苦味、臭いを消す環状オリゴ糖
  • タブレットを形成するセルロース、ショ糖エステル、プルラン、リン酸カルシウム

のみです。

 

安心して使用することができますので、心配は不要ですよ。

 

主成分のオルニチンについてはこちらのページでその副作用、効果について
詳しく説明しているので気になる人は覗いてみて下さい。